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腎臓にたまると危ない!あなたはAGEに気を付けていますか?

腎臓にたまると危ない!
あなたはAGEに気を付けていますか?
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おはようございます!
たっくんです。
週明けの朝のワイドショーで
AGE(エージーイー)が取り上げられていました。
AGEの認知度がじわじわと
上がっている今日この頃。
腎臓病の人は特にAGEが腎臓に
たまらない様に気を付けなければ
いけません。
塩分や糖質量(カロリー)は
しっかりと注意していても
AGEについてはついつい油断しがち
さて、今日のメルマガはこちら!
~あらゆる老化の元凶はAGEだった!~
先日の医療従事者向けの情報サイトで
『加糖飲料の飲み過ぎでCKDリスク上昇』
という記事が掲載されていました。
加糖飲料の種類は増えており
”水と思って買ったら甘い飲み物だった”
なんてことも珍しくありません。
加糖飲料で腎臓病リスクが
上昇してしまうのはなぜでしょう?
詳しくはこちらのブログ
~腎臓をAGEから守るには
どうしたらいいの??
腎臓だけでなく体を蝕むAGE
ほんのちょっとコツをおさえるだけで
5年後、10年後の自身の健康に
大きな影響が・・・
詳しくはこちら
今週も最後までお読みいただき
ありがとうございます。
ダステックでは糖化度年齢(AGEの溜まり具合)
の測れる機械もありますので
ご希望の方は来社(要予約)
いただければ無料で測定いたします。
AGEに関するハンドブックを
プレゼントできるよう
現在、新企画が進行中(*^▽^*)
どうぞお楽しみに~★
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- この記事を書いた人
- ゆっきー
いつまでも、生き生きと元気で暮らすには『心と体』双方のケアが欠かせません。
最新の健康情報や論文情報に目を光らせ、様々な角度から腎臓病に役立つ『きよら通信』として編集し、お届けいたします。
長年不眠症、腰痛持ち、食べるの大好きな万年ダイエッター(糖質制限ダイエット、ケトン体ダイエットも実践済)です。
気になることは実践することにしているので、食事・体の事・メンタルの事まで、経験に基づいた健康オタクでもあります。
フリーダイヤルでの相談にも、親身にお答えいたします。