可愛がられる患者さんになろう!

投稿日: カテゴリー ●腎臓病について

こんにちはゆっきーです(‘◇’)ゞ
多剤服用を防ぐためにはどうしたらいいのでしょうか??
『医者に殺されるな』・・・なーんて過激なキャッチコピーを耳にしたりしますが、この記事を読むと大げさではないのかな??なんて思ってしまいます。

以前のブログにも書きましたが医者に全部任せていて『多剤服用』のままでは医薬分業が患者の不利益になってしまいますね。

そんな医療業界のひずみの犠牲にならないためには・・・?『薬剤師』『医師』の間にいる当事者の『患者』はどうあるべきなのでしょうか。

☞医師や薬剤師さんから目をかけてもらえる患者を目指そう!

医師の本音が知りたいと思って調べていたらこんな記事(記事タイトル:医師を本気にさせる患者とその家族 医者も人間、あなたは適当にあしらわれていませんか)を見つけました!適当にあしらわれる患者になりたくなかったら、是非、リンク先の記事に目を通して下さい。病院でつい言ってしまいがちな『お任せします』という態度が医師を一番困らせている事実は目から鱗だったのですが、医師の立場を考えたら納得です。

医師に本気を出させる患者になるために、記事の中ではこんな医師のコメントが載っていました。『症状の経過や、何をどうしてほしいのかということをA4で1枚程度に書いてきてくれると非常にありがたいですね。忙しい医師は多くの人を診るので、限られた時間の中で効率よく患者さんのことを知りたいのです。』。お医者さんや薬剤師さんの気持ちに立つって大事なことですね。

また、『自分だけはゆっくり話を聞いてもらいたいと粘るのは逆効果。患者や同席する家族は、医者と貴重な時間をシェアしている、という意識を持ったほうがいい。』との事。自分はよくなりたいんだ!という真剣さを医師や薬剤師にプレゼンするくらいの気持ちが大切だそうです✨

ゆっきーがお客様とのお電話でよく聞くのは『もう透析だからあきらめて。何しても無駄だよ。などと医者から心無い言葉を投げかけられた(泣)』なんていうお話。医師も患者も心のある人間ですから、お互いに思いやった関係を築いていけたらいいですね。

まずは自分のできることから(*^^)次に病院や薬局に行くときは少し意識を変えてみると、医師や薬剤師の反応が変わってくるかもしれません。

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ゆっきー

投稿者: ゆっきー

美味しいものを食べることと、山登りが趣味の”ゆっきー”です。 お電話で商品をご注文のお客様は”ゆっきー”が電話にて対応させていただいております!お電話注文ではかなりの確率で”ゆっきー”が出ます! お客様に安心してご購入いただくことを信条としていますのでご相談から世間話までお気軽にどうぞ♪ いつも元気と笑顔がモットーです( *´艸`)

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