ボーンブロスでしっかりタンパク質補給

投稿日: カテゴリー ◎腎臓にやさしい純炭社長食堂

こんにちは!ゆっきーです(*^▽^*)

今日の≪純炭社長食堂≫は
統一感のないランチメニューですが
雑穀ごはんが進む野菜たっぷりのランチです♪

明太子・雑穀ごはん・ボーンブロス温玉入り(斎藤ファーム特製)
牛モツ炒め・サラダ

黒いスープに温玉を浮かべたものはタンパク質たっぷりのボーンブロス!
医師の斎藤糧三先生が食品も「処方する」という観点で提供しているスーパーフードです。
詳しくは→【SAITO FarmのMDストア】

←冷凍で届きます
■ボーンブロスとは?
ボーンブロス(bone broth)とは「骨のだし汁」という意味で、牛、鶏、豚などの骨と香味野菜を煮込んで取り出したスープのこと。
骨髄や軟骨など、骨自体から栄養がたっぷり溶け出しています。

■1パック(300ml)で約150gのお肉に相当するタンパク質!
牛骨は豚や鶏の骨に比べて、コラーゲン、ゼラチンが熱分解されたアミノ酸、各種ミネラル、ビタミンB群など、多種多様な栄養素が豊富と言われます。
日本でも戦前から牛の骨髄が健康増進食材として注目・研究され、貧血や栄養失調からの改善、結核患者の回復補助食などとして使われていたようです。
成人女性の1日の摂取目標量(50g)の半分以上を摂ることができます。

★★腎臓にやさしいポイント★★
ボーンブロスはスープなのにタンパク質がしっかり摂取できます。
食の細い方やお肉が苦手な人でも栄養補給が出来ますよ。
腎臓に不安がある方はタンパク質制限を言われることもありますね。
ただし、高齢の方ほど、タンパク質を節制し過ぎると筋肉が衰えたりとデメリットも心配です。
栄養がぎゅっとつまったボーンブロスを飲むのも良い方法です。

このボーンブロス。
うすいトロミがあるものの、味はやさしく塩分も控えめです。
この色は臭みを取るために最初に牛骨を焼いているから出る色だそう。
丁寧に作られているので全く臭みもなく優しい味わいでした♪

今日のランチは純炭社長の福岡出張のお土産がメインでした!
(牛モツ・明太子)
明太子は加工されるときに着色料、保存料などの添加物入れられますので食べ過ぎは禁物です。
食べ過ぎちゃったな~というときはきよらを多めに飲んでおきましょう!

【純炭粉末公式専門店】は→こちら

ゆっきー

投稿者: ゆっきー

美味しいものを食べることと、山登りが趣味の”ゆっきー”です。 お電話で商品をご注文のお客様は”ゆっきー”が電話にて対応させていただいているかもしれません!お電話注文ではまぁまぁな確率で”ゆっきー”が出ます! いつも元気と笑顔がモットーです( *´艸`)

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